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2010年03月12日[Fri]

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

3月10日まで、伊豆河津町で開催されている、“河津桜まつり”で、
ことしも、おいしいものを、貪欲に、喰らってきました。



 →2008年の河津桜まつり
 →2009年の河津桜まつり

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

昨年は、2月末にも関わらず、早々に、桜が散りはじめてしまい、
さらには、到着即効、デジカメの充電が切れてしまうっと云う、
大うっかりを仕出かしてしまい、じゅうじゅう、おまつりを堪能することが出来なかったのですが、
ことし、独身が訪れた2月21日は、8分咲き、と云ったところで、ちょうど、見ごろを迎えていますっ。

とは云え、おてんきが、くもりがちで、
さむざむっと、気温も低めで、寒さ嫌いの冷え性の独身としては、
ゆったりっとした、こころ持ちで、桜を愛でる余裕を持つことが出来そうもありません、、。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

しかしっ!

独身が、毎年、うかっうかっと、たのしみにしている、
桜の花のソフトジェラート(300円)”を、いつもの駅前通りで発見ですっ!

この、桜葉入りのジェラートは、2年前、はじめてお逢いして以来、
すっかり独身のこころと、胃袋を魅了してくれている、ナイスジェラートですっ!

河津川沿いにも、あっちこっちに、さくらのソフトクリームは存在しているのですが、
桜葉入りのジェラート、と云うのは、こちらのお店のみ、ですっ。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

ほんわり~っとした、やさしいさくらのかおりと、
ミルクの、まろやか~な甘味が、なんっとも、さわやか、お上品ですっ。

こればっかしは、さむざむしいおてんきでも、おみや売り場のおばちゃんに、
「おねえさんっ、若いね~っ!」
と、変に関心されようっとも、シカトするわけにはいきませんっ。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

さて、駅前商店街のおみや屋さんで、早々に誘惑されつつも、
ささっと見渡す程度にして、河津川沿いに到着します。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

と、ここで、2日前に、
地元の情報番組の生放送で紹介されていた、桜しるこ(300円)のお店を発見ですっ。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

おしるこも、冷えたからだをあっためてくれそうで、よろしい、
のですが、スタート早々から、甘甘のものを頂くのも、
どうかっと云うことで、“桜いそべ(100円)”に留めておくことにします。

ほんわりっと、さくら色をしたお餅に、
真ん中には、さくらのお花がぴったんこ、しています。

さくら味満載、ではなく、ふつうの磯辺もちに、一時だけ、
桜花の塩っ気と、さくらのかおりを堪能する、と云った感じです。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

桜しるこ、のお店の、すぐ先には、
こちらも、独身、毎年おなじみの、“港月堂”さんを発見ですっ。

桜まんぢゅうは、軽くあきっあきっと、飽きてしまうくらい、
あっちこっちでお見かけするのですが、こちらの“港月堂さん”は、
峰温泉大噴湯公園”の、すこし手前にある、地元の有名な和菓子屋さんの、
手づくりの桜まんぢゅうがスタンバイしていますっ。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

桜まんぢゅう(60円)”は、2年連続して、おみやとして、お持ちかえりしているので、
そろそろ、おまんぢゅう以外のものをっと、思っていたところ、なっ、なんとっ、
桜どらやき(110円)”が、新登場しているではありませんかっ!


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

さらには、“花びら付きピンク色あん入り(80円)”と、
花びら付きアーモンド風味黄味あん入りの、“河津桜の里(130円)”も、新入りですよっ!


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

めずらし感満載の、新入りに、即効、こころをワシつかみされたところで、
“桜どらやき”と、“河津桜の里”を、その場で頂くことにしますっ。

“桜どらやき”は、生地が、わりと、
みっしりっと、キメが、ぎゅぅっと引き締まっていて、
たまごの、まろやか~な甘味と、香ばしいかおりが、ほふ~っとお口に充満しますっ。

桜あんも、ねったりっ濃密で、さくらのお花のかおりに、
桜葉の塩っ気が、ときおり、じゅ~っと、ほどよいじょっぱさで、アクセントを放ってきますっ。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

いっぽうの“河津桜の里”は、いささか、もっさりっとしたマドレーヌで、
バターのかおりと、たまごの甘味の生地の下には、密かに、
ねっちりっとした黄味あんが敷かれていますっ。

さくらは、生地の上の、桜花の一時、なので、桜満載、
と云うわけではない、のですが、おなじみの桜まんぢゅうにと比べて、
かなり、めずらし感があるので、おみやとしては、もってこいだっと思われます。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

さて、桜のお花より、さくら風味のおいしいものに誘惑されっぱなしの独身ですが、
またしても、独身、毎年おなじみの、“サザエの串焼き(150円)”と再会ですっ。

じょっぱい、おしょうゆのタレが、
ぐいっぐいっと、噛み応えの、弾力のあるサザエに、
よくよく染み込んで、もぐもぐすればするほど、
サザエの、磯の旨味が、染み出てきますっ。

この“サザエの串焼き”と、さきほどの“桜ソフトジェラート”を頂いてから、
ようやっと、独身の、河津桜まつりがはじまるわけですっ。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

2年にいちど、選ばれるらしい、“ミス伊豆の踊り子”ですが、
ことしの新人さんは、いささか、いや、なかなか、メイクが強い、と云った印象です。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

こちらの建物は、2月1日にオープンしたばかりの、
河津桜観光交流館”です。


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地元のお野菜から、桜風味のおみやまで、
河津の名産品が、大集合しています。

ニューサマーオレンジケーキ”は、
しっとりっとしたスポンジ生地に、ねっちりっとした、
やわらかで、なめらかな、オレンジのあんが盛り込まれていますっ。

生地の、たまごの甘味と、オレンジの、すっきりっとした酸味が、
なかなかのナイスバランスと云った印象ですっ。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

サークルKサンクスの前の、“かじ屋”の桜は、
まるで、弾けんばかりの、ポップコーンよろしく、
ふくっふく~っと、満開に開花していますっ。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

あっちこっちの、干物やら、ドライフルーツ、桜まんぢゅうの試食やらで、
すっかりお腹が膨れてきたところで、こちらも、毎年、恒例の、
さんま寿司”と“金目寿司”ですっ。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

これらのお寿司は、即効、売れきれてしまったり、
店舗のほうで、作っている最中、と云うところがあるので、
発見次第、即効、確保することをオススメします。

おみや用にっと、あとあとになって、確保しようっと思っても、
お昼過ぎには、早々に、完売していることもあるようです。


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“さんま寿司(400円)”は、相も変わらず
ぎゅぎゅぅっと、身が引き締まって、お酢の酸味が、
すっきりっ、さっぱりっと、よくよく効いていますっ。

もぐもぐすればするほど、さんまの旨味が、
お酢と相成って、じゅぅぅっと、染み出てきますっ。

いっぽうの“金目寿司(600円)”は、
昆布でしめてあって、淡白な、やわらかい白身に、
昆布のだしが、ほどよく、染み込んでいます。

あんがい、白ごまの、ぷちっぷちっとした食感と、
香ばしさが、淡白な身に、アクセントとなっています。

ことしの“金目寿司”は、なんだか、身にお味がない、
と云うか、昆布と白ごま頼り、と云った印象で、おととし、
昨年のほうが、しかと身自体の旨味を持ち合わせていたように記憶しています。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

めじろも、独身よろしく、花より蜜、と云った感じで、
貪欲に、あっちこっちのお花を、つんっつんっとしています。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

さて、“豊泉橋”を渡って、“峰温泉大噴湯公園”へっと続く道を北上すると、
さきほど、“桜まんぢゅう”と“河津桜の里”を頂いた、“港月堂さん”のお店があります。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

実は、こちらのお店は、“桜まんぢゅう”だけでなく、
チーズどらやき”が、かなり有名な和菓子屋さんなのですっ。

なにやら、“とんねるずのみなさんのおかげでした”の、
喰わず嫌い、、”のコーナーでも、紹介されたようで、
河津のおみやとして、すでに、全国的にも、知られている存在になっているようですっ。

おまつり会場のお店のほうでは、桜関連の商品しか、スタンバイ出来ないとのことで、
この“チーズどらやき”は、お店でしか、お逢いすることが出来ません。


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“桜まんぢゅう”とは違って、冷蔵庫で、冷えっ冷えっにされているので、
生地が、常温よりも、もっと、ぐっぐっと、引き締まっていて、
冷えっとしているために、たまごの甘味も、ぐぅんっと、抑えられて、
焼いた香ばしさが、より、強気になって、これが、お焦げのような旨味になっていますっ。

そして、中のチーズあんは、やはり、冷えっとなっているので、
まるで、冷凍庫で、しかと冷えかたまったアイスクリームのような、
ほごっほごっとした、かたさがあって、どらやき、と云うより、
どらやき風アイス、と云った感じですっ。

お味は、さわやかなレモンのような酸味と、
お砂糖の、ほどよい甘味とかおりがあって、さらには、
ほんわり~っと、マスカルポーネ、ないし、クリームチーズのような、
クリ~ミ~で、やわから~な、白チーズの甘味と、ほどよい塩っ気が、
あとあとににあって、じゅ~っと、アクセントを放ってきますっ。

これが、焦げ甘い生地と相成ると、お焦げが、
チーズのコクを、ぐぅんっと、引き立てて、いっぽうのチーズも、
生地の焦げ香ばしさを、ますます、香ばしく仕上げてくれるようですっ。

冷蔵庫で、冷えっ冷えっになっているのが、
また、焦げと甘味を、全面に引き出していると云った印象ですっ。

これは、“桜どらやき”以上に、独身のツボを、
情熱的に、ぐぃぐぃっと、ゴリ押ししてくれていますっ!!

どうやら、この“チーズどらやき”も、河津桜まつりの、
毎年恒例の、独身びいきのおみやになりそうですっ。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

さて、桜を見つめるより、おいしいものばっかしに、眼を奪われている独身ですが、
豊泉橋に戻って、さらに、町役場のほうへっと向かい、右折すると、
河津桜の原木がある、“飯田家”があります。

昭和30年ころの2月、飯田勝美氏が河津川沿いの冬枯れの雑草の中で芽吹いていた、
約1メートルに育った桜の若木を偶然見つけて、庭先に植えたのが、河津桜のはじまりです。

その後の調査で、新種の桜だとわかり、
昭和49年に“河津桜”と命名されています。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

いまでは、河津だけでなく、あっちこっちで、
河津桜が植えられていますが、この桜が、親玉(?)と云うわけです。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

駐車場のある、通り沿いにあると云うことで、おまつりに来た車やら、
大型観光バスが、ひっきしなしに通過するので、警備員さんが常駐しています。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

お昼過ぎになると、ようやっと、太陽が現れはじめるのですが、
すぐに、くもりの奥~に隠れてしまいます、、。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

菜の花も、あざやか~な黄色で、
桜の濃ゆいピンクと、いい勝負を見せつけています。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

金目鯛の干物も、負けじっと、キレイなピンク色をしています。


ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

こちらの“あみ茸 なら茸 地なめの天然きのこのおみそ汁(200円)”も、
2日前の、地元の情報番組で、元“ドロンズ”の“石本さん”が紹介されていますっ。

相も変わらず、さむざむしいので、独身と連れで、
1杯を頂いて、からだをあっためることにします。

ぷるんっとした、なめこのような食感で、
いい土くささのある、かおり高いきのこです。


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こちらは、ことし、お初にお目にかかる、
炭焼き桜団子(300円)”と、“さくらのサンデー”です。

毎年、なにかしらの、新種のさくらのおいしいものが、登場しています。

かなりお気にかかるところ、ではありますが、すでに、
独身の胃袋は満載なので、こちらは、また、来年、
お逢いしたいと、今回は、シカトさせて頂くことにします。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

こちらの“しじみ 180g/100g”も、
あっちこっちのお店で売られていて、お味噌汁の試食も配られているのですが、
こちらのお店は、なっ、なんとっ、ほかのお店よりも、半額の500円(180g)、
300円(100g)で売られていますっ。

こちらも、独身、毎年の恒例のおみや、なのですが、
500円と云うのは、こちらのお店だけ、ですっ。

実は、昨年購入した、駅前商店街で、帰りに、お買いあげするつもりだったので、
早々に、買い急がなくて、ほんとうによかったっと、己の幸運っぷりに、
いささか感動しているところですっ。


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じゅうじゅう、桜、よりも、おいしいものを堪能したところで、
さきほどの、“港月堂さん”のテントに戻って、今度は、
自宅のおみやを確保することにします。

こちらでは、箱入りと、バラも、スタンバイしているので、
“桜まんぢゅう”、“桜どらやき”と、“花びら付きピンク色あん入”を、
バラで人数分、確保して、またしても、己用に、“花びら付き、、”を、
その場で頂くことにしますっ。

胃袋満載、のはず、だったのですが、やはり、
おいしいものを目の当たりにすると、胃袋が、
うごっうご~っと、隙間を作ってしまいますっ。

お砂糖と、たまごの甘味が、じゅぅじゅぅっと効いた、
ほっかりっと、かためのおまんぢゅう生地の中に、
みっしりっと、濃密で、もっさりっと、乾き気味の、
白あんベースの桜あんが盛り込まれていますっ。

こちらは、生地にも、桜あんにも、お砂糖がてんこ盛りされているので、
さくらのほんわりっとしたかおり、風味を、お砂糖が、いささかお邪魔して、
さらには、かための生地と、もっさり気味のあんが、お口の水分を奪っていきます、、。

渋めのお茶が恋しくなる、甘味、乾きっぷりです、、。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

さて、もう、じゅうじゅう、おいしいものを堪能したであろうよっと、
大満足している独身に、“スーパーアオキ”の前の商店街で、またしても、
独身好みの魅惑のジェラートと遭遇ですっ。

しかも、独身が、恋しそうに、見つめていると、
店員さんが、試食をくださるっと云うではありませんかっ!

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

独身は、季節限定の“”と、桜まつり限定の“河津ポンカン”、
そして、連れには、“抹茶”と“プレミアムミルク”を、
それぞれ、ダブル(350円)で頂きますっ。


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“桜”は、やんわり~っと、桜風味がする程度で、
どちらかっと云うと、ミルクの、すきっとした風味のほうが強気です。

いっぽうの“河津ポンカン”は、しゅんっ!と、さわやかで、
清涼感のあるポンカンの酸味とかおりが、さっぱりっとしたお味を放ってきます。

連れの“抹茶”は、まろやかさと、いい渋味を持ち合わせた、
かおり高いお茶で、いっぽうの“プレミアムミルク”は、
プレミアム、と云う名のとおり、もっと、こっくり~っと、
深いコクと甘味があるものっと、妄想していたのですが、いい意味で、
すっきりっ、さっぱりっとした、いい乳臭さのある、軽やかで、
かおりのいいミルクですっ。

独身的には、駅前商店街で、毎年、頂いている、
“桜ソフトジェラート”のほうが、まったりっとした口あたりと、
ほどよい桜風味と、桜葉のじょっぱさを持ち合わせていているように感じます。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。

ことしも、貪欲に、桜のおいしいものとお逢いしてきましたが、
終始、さむざむっとした、くもりのおてんきで、今回も、
夜のライトアップを、早々に断念して、帰宅の途についている独身族です、、。

来年こそは、ほっかほっかっと、あたたかいおてんきに、恵まれたいもの、です。

ことしこそ、ちょうど見ごろを迎えた、早咲きの桜、河津桜と、おいしいものを喰らいに、河津へと、行って来ました。
河津桜まつり 02/06(土)~03/10(水) [Map]
*踊り子号を利用する際、見ごろの時期の週末は、指定席を予約することをオススメします。
 熱海駅から乗車する場合、各駅と踊り子では、そう、時間の差はないので、ゆっくり座れる各駅をオススメします。

2008年の河津桜まつり
2009年の河津桜まつり
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スレッドテーマ:ご当地グルメ, グルメ

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