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2009年10月28日[Wed]

Chipakoya--桃とバニラビーンズジャム。

Chipakoya--桃とバニラビーンズジャム。

バニラの甘味とかおりが、しかと効いていますっ。
Chipakoya”の“桃とバニラビーンズジャム”です。


Chipakoya--桃とバニラビーンズジャム。

いまのいままで、“chipakoya”さんのジャム、と云うと、
青うめジャム”を頂きました。

Chipakoya”さんのジャムには、地元、
静岡の旬の素材にこだわっているのが特徴なのですが、
この“桃とバニラビーンズ”には、静岡の完熟ももレモン
北海道のビート糖無農薬のバニラビーンズが詰め込まれています。

スプーンで、どぅぶんっと、すくいあげてみると、ごろっごろんっと、
桃の果肉がもりたくさんに盛り込まれているさまがわかりますっ。

さらには、ぷっちぷっちっのバニラビーンズも、
ぜいたく~に、ふんだん~に、参戦していますっ。

桃の果肉は、わりとおおきめのカットされているので、
とろっとろ~っと、やわらかに煮付けられていても、
じゃっくっじゃっくっとした、繊維質の食感を、しかと堪能出来ますっ。

ジャム、ではありますが、あまりにも存在感のある桃っぷりに、
まさに、桃、そのものを頂いているかのようですっ。

Chipakoya--桃とバニラビーンズジャム。

お味は、さすが、完熟した桃が使用されているだけはあって、
桃の強気で濃縮されたような甘味が、じゅっく~んっと、果肉から染み出てきますっ。

そこに、バニラビーンズの、たる~んっとした甘味が、
桃の甘味を、まるんっと丸くして、さらには、バニラのかおりが、
ぼふっぼふんっと、お口満載に充満していきますっ。

しかとバニラビーンズの甘味とかおりが効いているので、
パンケーキにお供させると、バニラが、生地と桃の甘味をなかよしにしてくれると妄想されますっ。

Chipakoya--桃とバニラビーンズジャム。

chipakoya
用宗緑地 青空市 [map]

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タグ: ジャム, , バニラビーンズ, ビート糖, レモン, Chipakoya,
スレッドテーマ:美味しかった♪, グルメ

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