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2008年08月14日[Thu]

グリコ--ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星。

ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星

父ちゃんはバナナだったのかっ、、!
グリコの“ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星”です。


ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星
(↑クリックすると、若干、おおきな画像になります。)

この“ジャイアントぺロティ 少年マガジン”は、
少年マガジン”がことしで創刊50周年と云うことで、
人気の作品数種が、“ぺロティ”とコラボしています。

独身は、“マガジン”より“ジャンプ”派のおんなだったので、
あんまし“マガジン”の作品には、ちろっとも造詣がございません。

今回、はじめて、“巨人の星”が“マガジン”の作品だと知ったわけですが、
“むかし懐かしのアニメ特集”みたいな番組で、ときおり、
“巨人の星”を観ているので、ちまちまっと、ストーリーは認識しています。

ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星

主役が“飛雄馬”と云うことで、もちろん、
“飛雄馬”が全面に登場しているわけですが、
独身としては、むしろ、いちばんキャラの濃い~、
父、“一徹さん”をゴリ押ししたいところです。

お味のほうですが、裏面がミルクチョコで、
表面が、いちご、メロン、バナナ風味のチョコの2層構造になっています。

しかとチョコの表を見つめてみると、
いちごのピンク、メロンの緑、バナナの黄色が確認出来ます。

3つのお味の中で、もっともお味が強気なのはバナナで、あとのいちご、
メロンは、なんとなく、そんなお味がするかなぁ、くらいの印象です。

そう云った意味では、バナナが“一徹さん”、
いちごが“明子ねえさん”、メロンが“飛雄馬”なのかもしれません(?)。

そんな、いちごとメロンですが、
裏面のミルクチョコのほうが濃厚なので、
すっかりチョコの甘味に飲み込まれているようです。

そのため、ミルクチョコにホワイトチョコ、
ときどき、バナナの香り
、と云った雰囲気です。

ミルクチョコも、表面のチョコも、
なかなかお砂糖の甘味が強気なので、
ごっくんすると、のどの奥~のほうに、
じくじくっと、甘味が居残りしていることに気づきます。

しかし、この小意地悪いチョコの甘味が、
むかし懐かしのチョコレート、と云った印象を与えてくれます。

ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星

グリコ ジャイアントぺロティ
ジャイアントぺロティ 少年マガジン 巨人の星

栄養成分表示 1本(31g)当たり:
エネルギー:178kcаl
たんぱく質:2.2g
脂質:11.5g
炭水化物:16.5g
ナトリウム:17mg

購入場所:スーパー。
購入価格:118円(たしか)。

↓そのほかの、チョコはこちらっ!↓
[チョコ]その他
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タグ: チョコ, いちご, バナナ, メロン, グリコ,
スレッドテーマ:チョコレート, グルメ

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