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2008年05月20日[Tue]

加山雄三ミュージアム土産--モロゾフ ピュアチョコレート。

加山雄三ミュージアム土産--モロゾフ ピュアチョコレート。

思わず、「ぼくはしあわせだな~ぁ。」と、云いたくなるお味、、?
“加山雄三ミュージアム”のおみや、モロゾフ製の“ピュアチョコレート”です。


加山雄三ミュージアム”と云うと、西伊豆にあるのですが、
そのむかし、伊豆へとドライブに出かけたとき、
なんとなく、連れて行かれた記憶があります、、。

館内には、“若大将”の、数々の映画作品レコードの紹介や、
“若大将”の、渾身の(?)油絵など、まさに、“若大将”満載です。

この“ピュアチョコレート”は、昨年、
ミュージアムを訪れた人に、おみやとして頂いたものなのです。

そのとき、ちょうど、“若大将”がサイン会のために来館していたらしく、
おみやのマグカップを買って、しかとサインをして頂いたそうです。
(ただでサインはくれない、のでしょうか、、。)

別段、“若大将”に関心のない独身は、チョコレートのあいだに、
いったい、どんなつながりがあるのかと、いささか疑問を感じるところですが、
大好物のチョコとなれば、“若大将”であろうと、“裸の大将”であろうと(?)、
そんなの関係ないってやつです。

しかし、べろっとひっくり返して、商品名を確認してみると、
そこには、なっ、なんと、販売者が“モロゾフ”と書かれているではありませんかっ。

加山雄三ミュージアム土産--モロゾフ ピュアチョコレート。

これには、別段、“若大将”に関心のない独身でも、
(おおっ!流石、“若大将”っ!)
と、賞賛したくなるってもんです(?)。

しかも、小ぶりのチョコが24枚も詰め込まれていますっ。

このあたりも、流石、
“若大将”と云ったところです(?)。

種類ですが、“ミルクチョコレート”と、
ハイミルクチョコレート”の2種が盛り込まれています。

加山雄三ミュージアム土産--モロゾフ ピュアチョコレート。

まずは、茶色の包みの“ミルクチョコ”ですが、
とってもやさしい、淡~いミルクチョコ、と云った感じで、
さっぱりすっきり、ご親切なお味になっています。

がつんっ!と強気なお味ではないので、
後味も、かなりさわやか~になっています。

一方の白い包み紙の“ハイミルクチョコ”ですが、
こちらは、ミルクのコクがしかと効いていて、
味わい深いミルクチョコになっています。

“ミルクチョコ”同様、とってもさっぱりすっきりの後味です。

いずれも、“若大将”をイメージしたのか、
さわやか好青年と云った雰囲気のチョコです。

これには、流石の“若大将”だって、
「ぼくはしあわせだな~ぁ。」
と、例のごとく、鼻筋をすりすりして、
感動してしまうってもんです(?)。

チョコ好きの独身としては、お茶をお供させたくなるくらい、
もっと、骨太のお味でもよかったなぁ、と云ったところです。

加山雄三ミュージアム土産--モロゾフ ピュアチョコレート。

加山雄三ミュージアム
モロゾフ
加山雄三ミュージアム土産 モロゾフ ピュアチョコレート

購入場所:加山雄三ミュージアム。

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