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2008年05月18日[Sun]

オリオン--ミニビタCラムネ。

オリオン--ミニビタCラムネ。

見事なまでの、お味の再現っぷりに、感服ですっ。
オリオンの“ミニビタCラムネ”です。


いまのいままで、“オリオン”の“ミニラムネシリーズ”と云えば、
ミニコーラ”と“ミニサワー”を頂きましたが、
いずれも、ほんもののコーラ、スポーツ飲料をほうふつっとさせる、
ナイスなまでの、再現っぷりを発揮してくれています。

はじめ、“ミニコーラ”を頂く前までは、
さほど期待していなかったので、いい意味で、裏切られたような印象です。

そんなわけで、すっかり“ミニラムネシリーズ”を、
ささっとシカトすることが出来なくなった独身ですが、
今回は、“ミニビタCラムネ”と云う、“オロナミンC”系の飲み物を模倣しているようです。

オリオン--ミニビタCラムネ。

いまのいままで、“オリオン”のラムネは、
5種ほど頂いているのですが、ほとんどが、
ごっ!と、がごっ!と、かった~い(硬い)ラムネが特長です。

そのため、貪欲そのままに喰らいつくと、
歯で噛みくだいたときの衝撃を、そのまま、しゃれこうべに喰らうわけです、、。

ゆえに、いちどに、もりっと数多の粒を頂くことが出来ない、
と云うのも、また、特長だったりするのですが、この“ミニビタCラムネ”は、
この日の気温が高めなこともあるのか、いまのいままでのものよりも、
ずいぶんっとご親切なかたさになっています。

軽く安堵して、一気に喰らいつくと、
はじめは、じゅわっと、お砂糖の甘味が勢いよく登場するのですが、
すぐさま、まさに、“オロナミンC”を妄想っとさせるお味が、
じょわじょわっとお口満載になりますっ。

独身は、こどものころ、ジュースを買っておいで、と云われると、
なんら迷うことなく、毎度、“オロナミンC”のボタンを押していました。

そして、しゅっぽっと、栓を開けて、炭酸のしゃわしゃわに、
どこまでのどが耐えられるか、果敢にも(?)挑戦し、
2度で飲み干したあとは、ビンの口に、息をほ~ぉっと入れて、
楽器よろしく、音を鳴らすと云うのが、一連の作業(?)でもありました。

いまだに、おんなじかたちのビンの飲み物を頂くと、
音を鳴らさずにはいられません。

この“ミニビタCラムネ”は、まさに、あのときの“オロナミンC”好きだった、
己のこどものころの記憶を、ふつふつっと、よみがえらせてくれる、
ナイスなまでの、再現っぷりですっ。

毎度、“オリオン”のラムネの実力には、
感動させられますが、“ミニビタCラムネ”は、
もっとも感動的なお味になっていますっ。

オリオン--ミニビタCラムネ。

オリオン株式会社
ミニビタCラムネ

購入場所:駄菓子屋。
購入価格:32円。

↓その他の“オリオン”の駄菓子はこちらっ↓
ミニコーラ
ココアシガレット
ミニサワー
クレヨンしんちゃん ラムネチョコビ ココア味
抹茶シガレット
栗栗甘栗
ブルーベリーシガレット
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タグ: ラムネ,
スレッドテーマ:お菓子, グルメ

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